2017年2月19日(日)京都大学を会場にて開催されました Home Health Care:an innovative solutian for aging populatins (2016‐2017年度 豪日交流基金助成金プログラム)に参加しました。

第1部(シンポジウム):在宅医療の質向上に向けた薬剤師の役割
第2部(ワークショップ):訪問薬剤管理業務の質を可視化する

医師、薬剤師、介護職、大学教員、医療機器メーカーなど日ごろ在宅医療に熱心に取り組む多くの関係者が集まりました。シンポジウムとワークショップを通して今後の在宅医療の質の向上にたいへん参考になりました。